しがない若者の人生終了日記

遺書代わりに日記を書いています。

んなこと言われてもモテないんだもん

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デートの定義をどこに置くかによりますが、女の子と2人でどこかに行ったことっていうのは無いですね。生きていて楽しいのかと思うでしょうが、楽しくないです。

私個人の話をするならば、草食化云々というか、そもそも周りに女性が少ないし、その少ない女性は私には興味なさそうだし、八方塞がりです。モテる人は何はなくともモテますが、逆にモテない人は何はなくともモテません。どうしようもないことです。

過去男女不平等の時代では多少性的魅力に劣る男性相手でも女性はくっついておかなければ生きていけませんでしたが、男女同権のこのご時世において必ずしも女性は男性と結婚しないと生活できないというわけでもありません。その上で性的に魅力のある男性というのは全体の半分程度ではないかと思うわけで、その人達が複数人嫁を娶って生活すれば良いんですね。で、まあそれ以外のモテない男は早く死んだほうが国家の治安上良いと思うんですよね。このことを周りが理解しない、モテない男は早く死んだほうが良いんだよ、理解しろ。理解できない方は私の愛読書である「ルポ 中年童貞」という本を読んでください。モテない男は存在自体が悪だと分かるはずなんで。

ルポ 中年童貞 (幻冬舎新書)

ルポ 中年童貞 (幻冬舎新書)

 

 イライラして取り留めのない文章になってしまいましたが、私はモテないから死んだほうが国家戦略的に良いということです。何故未だに生きているのか非常に不思議です。

(665文字)