犯罪者大学生の人生終了日記

元々しがないFラン理系大学生でしたが、つまらないことで逮捕され、内定取り消しと退学になりました。遺書代わりに日記を書いています。

遺書らしい記事について一旦まとめ

このブログは「犯罪をやらかして人生が終わった若者の遺書代わりの日記」がコンセプトです。日高屋のW餃子定食はコスパがいいとか遺書らしい内容ではないものも多いですが、このコンセプトに則った内容のエントリも多いです。私がいつ死ぬか自分でもよく分かりませんが、いつ死んでも後から遺書として使えるように、一度自分で何故死にたいか、何故死ぬ必要があるかを書いたエントリをまとめておこうと思います。

大前提

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私が社会復帰してほしいと思う人がまずいません。

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社会復帰してほしい人がいないわけでもないですが、一体彼らが私に何が出来るかといえば、なにも出来ないのが現状です。他の自殺問題においても比較的重要な概念だと考えています。

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日本ではまともに生きることと死なないということにかなり開きがあります。しかしながら死なないというだけで生きてもいないという状態になりたくはないのです。これも他の自殺問題においても比較的重要な概念だと考えています。


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何にでも定員があります。日本の場合先述の「まともに生きることが出来る」という定員が徐々に減少しています。

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ワインの中に泥水が混ざったような状態の私は「まともに生きる」の定員には入りにくいのです。

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まともに生きることが難しいのなら、キリのいいところで人生終わってほしいです。

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「フリーターでも人生楽しい人いるよ!」と思うかもわかりませんが、それはプライベートが充実しているからで、私にはそれもありません。

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